2016年04月29日

グループ写真展「6636 Square Format 06 66人展」に参加します

グループ写真展『6636 Square Format 06 66人展』に参加します。
こちらの写真展は6回目の開催ですが、僕は初めての参加です。
よろしくお願いします。

【会期】
2016年6月4日(土)~6月14日(火) 10時30分~20時
初日4日(土) 16時から 最終日14日(火)16時まで

【会場】
TODAYS GALLERY STUDIO 最寄り駅 JR 都営地下鉄 浅草橋駅
http://www.tgs.jp.net/access.html

ブローニーフィルムで撮影した6×6フォーマット(真四角)写真を66枚展示いたします。

「6月6日は66の日」を合言葉に、6回目の開催です。
6×6フォーマットを中判フィルムカメラで楽しむメンバーが66人集まりました。
ブローニーフィルムで撮ったのだから、いつもよりちょっと大きめにプリントしよう!
と、写真を全紙サイズに仕上げました。
6×6への敬意と感謝を込めたグループ展示です。
ご来廊を出展者一同お待ちしております。  

Posted by sa_akira at 00:36Comments(0)TrackBack(0)mixiチェック

2016年04月28日

グループ写真展「marpril」に参加します

SIGHTBOX主催のグループ写真展「marpril」に参加します。
「marpril(マープリル)」は、March(3月)とApril(4月)を合わせた造語です。
サイトボックス恒例の一ヶ月写真展、今回は月区切りの一ヶ月間ではなく、2016年3月20日春分の日から4月19日までの31日間を取り上げます。
是非ご来場下さい。

2016年 5月10日(火)~ 5月15日(日)12:00〜19:00(最終日は16時まで)
CROSSROAD GALLERY 東京都新宿区四谷4-28-16 吉岡ビル5F
http://www.roonee.com/crossroad/

出展作家:
青鹿 麻里 赤崎えいか akira あずまえり M.Shimizu 神田さやか
koton*sour 北村 薫 下司智津惠 小菅 琢哉 冨谷 卓 なお
masami:) hayano heaco 風雅 宮島佳代子

marpril
  
Posted by sa_akira at 23:50Comments(0)TrackBack(0)mixiチェック

2015年05月31日

グループ写真展「april」に参加します

SIGHTBOX主催のグループ写真展「april」に参加します。
4月の1ヶ月間、毎日写真を撮影し、30枚の写真をカレンダー形式で展示する写真展です。
SIGHTBOX主催のひと月写真展は今回で8回目。
僕も「march」「october」で2回参加させていただいています。

april

今回展示が行われるのは学芸大学駅にあるmonogramさん。
住所:〒152-0004 東京都目黒区鷹番2-19-13 TEL:03-3760-5852
アクセス:東急東横線「学芸大学」東口より徒歩約1分
OPEN:12:00〜20:00
※5月20日(水)・27日(水)休館日 ※5月24日(日)・最終日は17時まで

■前期:5月18日(月)~24日(日)
青鹿麻里/小菅琢哉/北村薫/冨谷卓/赤崎えいか
heaco/土屋梓/和田貴子
■後期:5月25日(月)~31日(日)
P5000/hayano/吉田幸生/フルサワミユキ/akira
神田さやか/わかばやしまりあ/石田比沙/下司 智津惠

よろしくお願いします。

※monogramさんのホームページでの告知はこちらです。  
Posted by sa_akira at 21:05Comments(0)TrackBack(0)mixiチェック

2012年11月04日

写真展「東京シャッターガール」

週刊漫画ゴラクで不定期連載中の
「東京シャッターガール」というマンガがあります。
その「東京シャッターガール」にちなんだ写真展が、
町田にある SIGHT BOX GALLERYさんで開催されます。
僕も、出展者の一人として参加しています。
もし、お時間がありましたら、ぜひお立ち寄り下さいませ。

公式特設ページはこちら  
Posted by sa_akira at 01:48Comments(0)TrackBack(0)mixiチェック

2011年01月19日

ブログ開設

初めまして。
二眼レフの写真を集めたブログを作ってみました。
デジタルカメラが全盛の時代だからこそ、
フィルムカメラ、それもクラシカルなカメラである二眼レフの良さが
再認識できるのではないでしょうか。

僕の考える二眼レフの良さは、
ブローニーフィルムを使うにも関わらずコンパクトであること。
シャッター音が静かで、ウエストレベル撮影なので威圧感がないこと。
構造がシンプルなので、ある程度は個人で手入れができること。
などがあると思います。

無論、レンズ交換やパララックスがあることなど
一眼レフに比べれば不便なことはありますが、
僕は、二眼レフで撮れるものは二眼で、
そうでないものは一眼で、という風に割り切っています。

デジタル一眼レフと二眼レフ。
お互いがお互いにないものを補いあえる
良きパートナーになれるのではないかと思っているのです。  
Posted by sa_akira at 00:55Comments(0)TrackBack(0)mixiチェック